研究室の看板

こんにちは!magです。

今回は成果物として研究室の看板を紹介したいと思います!

 

まずはきっかけの紹介です!

きっかけ

ある日ふと他の研究室にお邪魔する際に

他の研究室の入り口を見てみると、

個性豊かな看板が貼り付けられていました……

そういえばうちには何も飾られていないなあと思い、

じゃあ作っちゃえば良いじゃない!!と

思い立ちました。

小倉先生に伺ったところ、「自由に作っていいよ!」とのことだったので

自由に作らせていただきました笑

 

そうなるとまずは構想からしなくてはなりません。

ホワイトボードだったり……
PPだったり……

いろいろ、思考を巡らせました。

 

小倉先生にも構想を伺って

その後3DプリンタやUVプリンタを使って

フォントや、印字の具合、色の出方などなど試行錯誤を重ねていきました。

微妙に色味がちがうなあ……
レーザーの強さと速さも調整中
後ろから光を当てると目立つかも!

 

何度も下準備を重ねた上で、本番行きましょう!

木工室から適当にパクってきたことは秘密……
ホームセンターに行って買ってきましたー

まずは良さげな木材と頑丈そうなプラ板を用意して、

いよいよ下準備したデータたちを、印刷していきます……ドキドキ……

 

そして完成品がこちらです!

誰か映っているのは気にしないで下さい……

左上のマスコットキャラクターがとっても可愛いですね^^

真ん中のスペースには、集合写真なんかが入れられたら良いなあなんて思っています。

 

これをオープンキャンパスの時に見て「明るい雰囲気の研究室なんだなあー」って

思って帰ってもらうだけでも大成功な気がします。

 

私は授業が被っていて参加出来ていませんが、最近のゼミでもお披露目したところ、評判だったようです!

長期間かけて作った甲斐があって良かったです!

 

今後はドアへの設置方法や入れ込む写真について検討していければと考えています。

まだまだ、完璧に完成するまでには時間がかかりそうですね。

これからどうなっていくのかがとても楽しみです!!

 

以上、成果物のブログをmagがお送りしました。

 

 

 

最近更新されたブログ以下に載せておきますので、是非ご覧になって下さい!

浜松へぶらり旅

こんにちは。magnetです。

最近、何かと忙しくて時間に追われています。

充実している反面、これで良いのか自問自答しています笑

 

ところで、本日 (5/8) はゴールデンウィークの終盤ですね。

私は実家に帰りましたが、どこかに行きたい欲があり、

浜松まで行ってきました。

 

目的地を1つ決めて、その前後に

時間が許す限りどこかへ行く

と言った具合です。

 

最初に SWEETS BANK というところに行って来ました。

めちゃくちゃきれいでした。そしてカップル多かった……

SWEETS BANK

カフェが併設されているので、お昼を食べようとしたら…

驚異の1時間半待ちでした。

ゴールデンウィークだからしょうがない…

日帰りの身からすると、時間が惜しかったので、渋々諦めました……

日帰りは、割り切りが大事なのです…泣

今度は是非食べに行きたい!

 

次は、浜松城 に行こうと思い、

バス停まで行くと、近い時間が無い!ことに気づきました。

「じゃあ歩いて行きます(40分)」

1人旅ならではの思考ですね笑

住宅街とかをただただ歩くことも好きですから、

全然、苦では無かったですよ。ええ。

そして辿り就いた浜松城。

長い道のりでしたが、景色が良かったです。

天気が良いと富士山がうっすら見えるとのことでしたが、

残念ながら、私の目には、映らなかったです……

景色全般、撮るの忘れましたが。

 

最後は、徳川家康にご挨拶して帰りましたとさ。

そういえば、誕生日一緒なんだとか。

なんか縁を感じますね。

 

ここまで、浜松へのぶらり旅を報告しましたが、

なんか煮え切らない思いでいっぱいです。

今度は、誰かと一緒に車で、行きたいです。

 

以上、magnetのぶらり旅報告でした!

では、また!

PythonでWebスクレイピング

どうも。magnetです。

最近の情報系の授業において、「スクレイピング」というものを学びました。

スクレイピングについて詳しく知りたい方は、

「ゆう」が書いたこちらの記事をどうぞ~

その授業で各自製作の課題が課されたので、

とあるサイトをスクレイピングしてみました!!

以下に私が書いたコードを載せておきますね~。

import requests
from bs4 import BeautifulSoup
# importでrequestとbs4のBeautifulsoupを読み込みます。
# Webページを取得して解析する

load_url = "とあるサイトのURL"
# とあるサイトのURLをload_urlと定義。
html = requests.get(load_url)
# htmlをrequestのgetというメソッドを使い、 するものだと定義する。
soup = BeautifulSoup(html.content, "html.parser")    # HTMLを解析する
#ちょっとよく分からない。
# ~ここまでで、HTML全体を表示するプログラムは完成~

menu_all = soup.find_all(class_ = "menu-list")
# menu_allと定義します。

for menu in menu_all :
#for 関数 in リスト でmenuの中にmenu_allを何回も入れていきます。
    menu_name_full=menu.find_all('h4',attrs={'class':'menu-name'})
    #menu_nameを全て探すことを、menu_name_fullと定義します。
    for menu_name in menu_name_full :
    #menu_nameの中にmenu_name_fullを何回も入れていきます。
        print(menu_name.text)
        print()
        #printで指定したものの表示と、見やすいように空白を表示しています。

それぞれのコードの詳しい説明は#で書いてある文を参照してみて下さい!

これを実行すると、、、

メニュー一覧が出てきます。。

やってることそんなに難しそうじゃ無いじゃんか。

って思うかもしれませんが、

実際やってみると結構重めです……

なかなか理解出来ずに困ってましたが、

周りの助けも有りなんとか完成できました!

手伝って下さりありがとうございました。

今回のものは、メニュー一覧だけの表示となっていますが、

カロリーや値段も対応して表示出来ると、

データサイエンスみが増しますね。

また、完成したら投稿したいと思います。

ではでは。

あ、あと興味があればぜひ最新の投稿もご覧下さい!

Webページの作成

おはようございます。magnetです。

ずっと前に以下のページで streamlit を使ったWEBページを紹介しました。

(興味があればこちらもご覧下さい!)

そこで、今回はレポート作成に役立つようなサイトを作りたいと考え、

文字数カウントサイト

なるものを作りました。

https://share.streamlit.io/maglill/saisyonoyatu/main/mojisuu.py

上記のURLから飛ぶことが出来るので一回見てみて下さい!

これはサイト名通り、Wordなどに書いた文字をコピー&ペーストしてカウントボタンを押すと文字数をカウントしてくれます。

WordとかGoogleドキュメントに文字数を数えてくれる機能があるのは知りません笑

改善点としては英単語とかは文字数ではなく単語数が主流なので、正確に数えてくれません。

例えば、yesは3文字、weは2文字、canは3文字というようになります。

あくまで文字数ですからね~……

気分によって使い分けてみては?

最後に、コードを貼って終わりとします。ここまでご覧頂きありがとうございました!

import streamlit as st

st.title('文字数カウントサイト')
st.write('')
#ただの改行
'このサイトは入力された文章の文字数をカウント出来るサイトです。'
'「文字数足りてるかな?」と思ったら活用してみて下さい。'
st.write('')
#ただの改行

text=st.text_input('↓ ↓ ↓  入力してね  ↓ ↓ ↓')
#これ1つでテキストボックスも完備。

st.write('')
#ただの改行

n=len(text)
#textをnと置く。

if n==0:
    st.write('文字が入力されていないよ。')
    #未入力の時

if st.button('カウント'):
    st.write('文字数は',n,'です。')
    #ボタン押したとき文字数表示
    if n==0:
        st.write('nothing in the textbox. are you kidding me :△')    
    elif 1100<= n <=1300:
        st.write('およそA4一枚程度だよ。')
    elif 20000<= n <=40000:
        st.write('おおよそ卒業論文の文字数だよ。')
    else:
        st.write('')

ゼミ室の大掃除

こんばんは。magnetです。

今日はゼミ後にゼミ室の掃除を行いました。

しよう!という話が前期から出ていたのは内緒です笑

小倉先生が机を新調して下さるそうで♪

前にあった研究室で使っていた机やソファ、棚など大きなものから小さなものまでたくさん捨てました。

以下にpeaceから貰った作業風景とすっからかんのゼミ室の画像を載せておきますね。

作業風景
すっからかんのゼミ室

こうしてものを捨ててみると、改めて広さを実感しますね^^

日の光もよく入ってくるようになったので、お部屋も明るくなりそうです。

近日、机が到着するとのことなので、生まれ変わった姿を見るのがとても楽しみです。

記事をお読みのみなさまも、このように新しい雰囲気で来年度をスタート出来ると良いですね!

以上、大掃除の報告でした!

帰り道のきれいな景色

1月も終盤に近づいてきましたね。

長野市は雪が積もってはとけの繰り返しで、登校するのが億劫です(泣)

そんな中、帰り道に寄り道していたらきれいな場所を見つけたのでそれを載せておきますね。

ちなみに一番上の写真は冬の善光寺通りです。雪が適度に積もっていていいですね。。。

普段は何でも無い風景も雪が積もれば風情が出ます。以下撮った写真です。

美術館の庭
美術館の上から

個人的にお気に入りの写真は一番最後の写真です。写真だと分かりにくいですが、奥に光の点が見えると思います。

これは住宅街の光で、この時雪が降っていたので霞んで見えていたんですよね。

マナというか火球というかなんか幻想的でした。

一眼レフやiPhone11以上のスマホがあればこの景色ももっときれいに写ることでしょう。

まだ撮影した写真があるので、後日載せますね。

気になる方は是非長野県長野市に来てみてはいかがでしょうか?

授業で教材?を作りました!!

こんにちは!magnetです。

最近寒くなりましたね。外気温が低くて研究室がなかなか温まりません。

そんなご時世ですが頑張っていきましょう!

 

それでは本題に……

最近の授業で「streamlitを使ったサイトを作ろう」という課題が出ました。

私は迷ったあげく以下のサイトを作りました。

一回訪問してみて下さい。決して怪しいサイトではないので!!

https://share.streamlit.io/maglill/saisyonoyatu/main/sagi.py

下のコードは、是非参考にして下さい!

import time
import streamlit as st
from PIL import Image

st.title("おめでとうございます。")
st.write("あなたは2021年間ビジターアンケートの参加者に選ばれました!")
st.write("Chrome「ありがとう」を込めてApple iPhone 13 Pro が当たる")
st.write("チャンスを差し上げます!")

#iPhineの画像入れる。
img=Image.open('sumaho.png')
st.image(img, caption='iPhone13Pro',use_column_width=True)

st.write('iPhone13Pro')
st.write('定価:¥146800')
st.write('期間限定:¥500')

st.write("")
st.write("")
st.write("以下の質問に答えて下さい。")
st.write("")

option=st.selectbox("1日に約何時間ネットを見ますか?",list(['1','2','3','4','5','それ以上']))
option=st.selectbox("普段何時間SNSを見ますか?",list(['1','2','3','4','5','それ以上']))
option=st.selectbox("普段何時間動画を見ますか?",list(['1','2','3','4','5','それ以上']))

st.write("")#改行のためにおいた。
st.write("")

status_area = st.empty()

# カウントダウン
count_down_sec = 10
for i in range(count_down_sec):
    # プレースホルダーに残り秒数を書き込む
    status_area.write( f'あと {count_down_sec - i}   秒で自動的に申請されます。')
    # スリープ処理を入れる
    time.sleep(1)

status_area.write('回答を送信しております。しばらくお待ち下さい。')

latest_iteration = st.empty() #空コンテンツと⼀緒に変数を作成
bar = st.progress(0)#プログレスを作る 値は0
for i in range(100):
    latest_iteration.text(f'Iteration{i+1}')#空のIterationにテキストを⼊れていく
    bar.progress(i +1)#barの中⾝をぐいぐい増やしていく
    time.sleep(0.01)
    
st.write("申請が完了しました。")

st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")

st.text("以下にあなたの情報を入力して下さい。")
st.text_input("お名前")
st.text_input("住所")
st.text_input("電話番号")
st.text_input("連絡の取れるメールアドレス")
st.write("")
st.text_input("何か要望があればお書き下さい。")

st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")
st.write("")

#回答送信ボタン
st.text('※回答送信には時間がかかります。')
if st.button('送信'):
    st.balloons()
    st.write("")
    st.write("")
    st.write("")
    st.write("")
    st.write('本部への送信が完了致しました。')
    st.write('お届け予定日は4月1日以降です。')
    st.balloons()
else:
    st.write('')

 

 

ね?怪しくなかったでしょ?

これ、情報モラルとかそういうとこで教材として使えると思うんです。(まだ不完全ですが)

無断使用全然OKなので困ったら是非使ってみて下さいね!

 

と、言うことでmagnetがお伝えしました~!

紅葉は目にいいですね。

初めての投稿は1日遅れです。magです。

さて、今日はゼミの活動がありました。

Googleについて熱く語ってくれましたね。いろんな機能が裏で繋がっているんだなと思いました。

最後にはゴミを捨てに行きましたが、やっと賞味期限切れの調味料が無くなりましたね。

私はそれだけでとても満足です。やはりすっきりした部屋が良いですね。切に思います。

最後に、最近撮った夜景の画像を投下しておしまいにします。

タイトル、内容、画像どれも関連性が無いですね。マネしないようにしましょう。