温泉放浪記♨️7th 蓼科温泉 音無の湯

こんにちは、ゆうです。長野県には公立諏訪東京理科大という大学が茅野市にあります。今回は、その大学の近くにある「蓼科温泉 音無の湯」に行ってきたので、ご紹介したいと思います!

蓼科温泉 音無の湯

  • 蓼科温泉 音無の湯の場所
  • オススメポイント
  • まとめ

蓼科温泉 音無の湯

蓼科温泉 音無の湯 読み仮名(たてしな温泉 おとなしの湯)と呼ばれる温泉です。茅野駅から車で、30分程で着くところにあります。茅野駅から車で走ると左手に見えてきます。

山奥にあり、近くにはコンビニはないので、こちらに行かれる際には、早めにコンビニに行かれることをお勧めします。

オススメポイント

オススメポイントたくさんあるのですが、特にオススメなポイントが3つあります。

1つ目:雄大な自然

この温泉の近くには、上川が通っていることもあり、露天風呂から眺めることができる眺望は自然を直に感じることができます。この温泉にはサウナはありませんが、なくともある意味整い、満足することができる温泉になっていました!

2つ目:良質な温泉

この温泉に入って一番最初に感じたいことは、とってもなめらか温泉であることです。この温泉は、アルカリ性単純温泉であり、源泉温度は47°になります。なので、少しの加水で温泉を提供できていることもあり、濃度が濃い温泉を実現することができていると考えられます。

3つ目:綺麗な休憩所

こんな感じで、少人数ではありますが、ゆっくりできるスペースが十分にあります!

まとめ

諏訪の地方には諏訪湖の周りの温泉宿や、テルマエロマエの聖地など温泉の魅力にあふれています。諏訪湖だけでなく、周りの温泉にも目を向けていただくとさらに旅行が楽しくなるかもしれません!

以上ゆうでした!